早期IT教育の動きが加速しつつあります

こんにちは!DOです!
今日は子供のIT教育に関する記事を紹介させていただきます。

日本における子供IT教育の最先端

まずはこちらの記事をお読みください。

サイバーエージェント藤田晋氏が「今後は英語よりプログラミング教育が大事」と語る理由~キッズプログラマーアプリ発表会レポ – エンジニアtype 

まず冒頭でも書かれていますが

イギリスでは今年9月から5~16歳の全児童を対象としたプログラミング学習が義務化され、フィンランドも2016年からの義務教育化を決定。今、世界では幼少期からプログラミング教育を提供していく流れが加速化している。

世界では早期IT教育の流れはもはや常識です。
この点に関しては日本は先進国の中で遅れていると言えるでしょう。

この記事のように企業の中には早期IT教育に着目し、こういった動きも行われてきています。

なぜ子供にプログラミングなのか

子供には非常に柔軟な発想力や想像力があります。
プログラミングに重要なのはまさにこの力なのです。

さらにプログラミングを学ぶことにより、
論理的な思考力や問題解決能力が身につくと言われています。

知識を詰め込む勉強ではなく、このように自分の頭で考え、アイデアを形にする力を身につけることによって、プログラミング以外の勉強においても非常に良い結果を生むのは間違い無いでしょう。
記事内でサイバーエージェントTach Kids代表の上野朝大氏は

アイデアを形にする力を持つ者=21世紀人材と定義

と語っています。

近年数多くの著名人がプログラミング教育の重要性について訴えています。

皆さんもこれからの教育について考えてみてはいかがですか?

 


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